連日の猛暑で体調管理が難しい日々が続いております。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
少し外に出るだけでも汗ばむ毎日ですが、そんな暑さの中でも私たちは「安全第一」をモットーに、熱中症対策を徹底しながら、お客様にご満足いただけるサービスをお届けできるよう、一つひとつの仕事に取り組んでいます。
ところで、最近では40℃を超えるような危険な暑さを表現する際に「酷暑日」という言葉を耳にする機会が増えました。25℃以上は「夏日」、30℃以上は「真夏日」、35℃以上は「猛暑日」そして40℃以上が「酷暑日」と呼ぶそうです。40℃にもなると、まさにこれまでとは次元の違う暑さだと実感します。私が子どもの頃とは比べものにならないほどの暑さですから、新しい言葉が生まれるのも納得です。
そんな暑さを吹き飛ばすべく、先日、推しのドラマーのライブに行ってきました。会場はすごい熱気に包まれ、大盛り上がり。とある方(※1)がこんなことを言っていました。
「彼のドラムはバンドの心臓。誰よりも冷静に全体を支えながら、ここぞという瞬間には主役級の存在感を放ちます。しかも演奏中の表情や仕草までかっこいい。気付けば『耳で聴く』より『目で聴く』時間の方が長くなっています。一度ハマると抜け出せません。沼です。」
なるほど。長年活動を続けている古参バンドだけあって、コアなファンが多いのも納得です。私も引き続き推し活を楽しんでいこうと思います。

※1:ChatGPT